連絡先を教えたい相手には誰にでも教えられる

申請カード通常の婚活の会などでは、その場でお互いに良いと思った場合のみ連絡先を交換しておりますが、吉縁会では独自の方法をとっております。

わずかな時間で、その人を知ることは不可能に近く、当日以後が大切だと思っております。

そこで、連絡先を教えたい相手には、必ず教えることが出来る形をとっております。

知りたい相手の連絡先が知れるかはわかりませんが、
自分の連絡先を教えたい相手には確実に教えることが出来るので、後日、返信などがあって、そこから発展していくケースが多々見られます。

当日のわずかな時間で、好きになる相手を探すのは、難しい事です。
連絡先を教えてもいいかなくらいの相手を決めるだけに談話時間を使い、実際に深く相手を知るのは、当日以後にメール交換やお会いして行えばよいと考えています。

短い時間でだけでは、話すのが得意な人はいいのですが、苦手な人は難しい。
寡黙ではあるけど、じっくり付き合うと実直で良い人、という場合も多々あります。

メールアドレスだけなので、何かあれば着信拒否や他の手段も取りやすい為、安心して申請することが出来ます。

(画像:申請カードの製作例 写真添付は自由です)



当日の申請の方法

参加当日、閉会式の前に申請する時間があります。
男性は、女性のお名前・番号の書かれた封筒のあるお部屋、女性は、男性のお名前・番号のかかれた封筒のあるお部屋に移動します。
封筒はご自分で用意していただきます。最後に異性の目に触れるものですので、メッセージなどもつけて丁寧に作ることをおすすめします。

名刺サイズの申請カード(お名前・メールアドレスを記載)を、連絡先を渡してもいいと思う異性の封筒にお好きなだけ入れます。

閉会式後に、ご自分の封筒をお渡しします。
封筒の中には、自分に対して申請してくれた異性のカードが入っています。
ご希望の相手から入っているかは、わかりません。また、カードが1枚も入っていない事もあるかもしれません。

ただし、ご希望の相手には、ご自身のメールアドレスは伝わっていますので、返信があり、発展するかもしれません。
過去の成功者の、かなりの割合が、当日は一方通行で、後で返信をきっかけにスタートしたケースです。